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会社Pマーク取得の際に、お問合せページがHTTPS及びお問合せ確認画面が設けるのが必要と指摘された。
確かに現在のお問合せ画面では入力画面入力したら、確認画面がなくて直接完了ページに遷移する流れになっている。
それは当時にコスト・開発時間削減の目的で確認画面を開発してなかった。
なお、どうしてもPマークを取得しなきゃいけないので、確認画面の開発作業が依頼された。

では、ここではページリロード無しで確認ページ表示できる方法を紹介させていただく。
(所謂ページ遷移せず、お問合せ入力フォームと確認ページが同じページに表示する)

JS・Jqueryの経験を持っていれば、1時間程度で理解できると思います。
分からなくても、コピペーで使えるものなので、実用にも問題がありません。
point:
①入力フォーム

<div

続く...

本記事は「マウスホイールでテーブルを左右及び上下スクロールさせる」方法を掲載します。
動き:①左右上下スクロールバー移動したら、ヘッダー又はタイトルが固定し、横・縦部分は連動でスクロールする。
   ②左メニュー・タイトル範囲内に、マウスホイール上下スクロールしたら、ヘッダー固定し、テーブルを上下スクロールする。
   ③詳細データ範囲内に、マウス上下スクロールしたら、左タイトル固定し、テーブル左右スクロールする。

【DEMO】マウスホイールでテーブルを左右及び上下スクロールさせる
【ソース】


<html>
<head>
<meta

続く...

買い物にて買いたいものがたまに買い忘れることが多いです。
ある日突然このアイディアを考え出しました、QRコードにメモ内容を格納して、スマホからQRコードを読み込んで、買い物する。
もちろん、紙に手書きしてら写真を撮れば、買い物の際に便利につかるですね。なお、写真なんて変われないものですし、写真での文字内容もコピーできない。

では、QRコード作成できるツールのURL:
便利ツール:QRコード作成
http://www.benri.jp/widgets/qrcode/qrcode.html

生成したQRコードをスマホに読めば、買い物の際にメモ帳で利用できますね。

続く...

HTML5から新規追加した機能であるweb storageの利用場面がありました。ここで一番基本なサンプルを載せます。

例:テキストに入力した値をweb storageに保存。そして保存した値を取り出しサンプル。


<!doctype html>
<html>
<head>
<meta charset="utf-8">
<script src="http://code.jquery.com/jquery-1.7.2.min.js"></script>
<script>
$(function(){
	/* 入力値をweb storageでローカルに保存 */

続く...

IEで「127.0.0.1は応答していません」エラーが発生する場合、「互換モード」が設定してないが原因です。
互換モードを設定したら、改善できます。
手順:

 IEブラウザで閲覧サイトをアクセスする。
 →ブラウザ「ツール(T)」を開き、「互換表示設定(B)」をクリック
→追加するWebサイト(D):に閲覧している画面のIPを入れて「追加」
※「イントラネットサイトを互換表示で表示する(I)」 がデフォルトでチェックされている。
  ※「Microsoft互換性リストの使用(U) がデフォルトでチェックされている。

以上、メモを。

続く...

同じテーブル中でレコードをコピーし、プライマリキーのみ変更する場面がありますね。
この時、このようなSQL文でレコードをコピーできます。


INSERT INTO tableName 
	select '変更するカラム値', column2, column3, column4, column5, … ,columnN from tableName where pk='コピー元PK'
SQL文を見れば、難しくないですが、テーブルのカラムが多い場合、例えて数百カラムのテーブルの場合、SQL文が膨大になってしまい、
手書きがすごく時間がかかるかもしれない。この場合、

--テーブルのカラムをリスト
DESC tableName

続く...

今後いつかに再度使うかもしれないので、ここでメモ。

■oracle_home場所の確認($ORACLE_SID:$ORACLE_HOME:[Y|N] のフォーマット形式で記述されている)
 

cat /etc/oratab
→結果は下の図

続く...

本日にローカルPCのOracleが突然接続ができなくなってしまった。
Oracle SQL Developerツールで「ORA-28001 the password has expired.」というエラーメッセージが出ています。
パスワードが期限があるの?と思いつつ、無料版なので何とも言えないですね。
すぐにグーグルして、やはりOracle11gが180日期限でパスワード切れになるんだった!
他人のブログを参照してから、アカウントがロックされている可能性があると思いながら、コマンド
【alter ユーザ名 acount unlock】
を実施してみたが、alterコマンドが認識できないエラーが出ました。(笑、まだログインしてないので、何も考えずにalterコマンドを打ってしまいました)…

続く...

本日の記事は、背景画像に徐々に透明するdivを被る効果が表せるCSSを掲載します。
特に画像を見出しの背景とし、左から右へかけて徐々に透明にする場合、本記事を参考になれると思います。

→背景画像をご覧ください。



→CSS適用後のイメージをご覧ください。…

続く...

本日の作業中で、データベースでのすべてのテーブル名称、レコード数及び各テーブルの使用容量を確認することがあった。
グーグルしたら、沢山の記事があった。しかし、皆は似ている記事を掲載している(笑)。
検索結果の3ページまで閲覧したが、結局、みんなは同一SQL文となる。
残念ながら、そのSQLは効率がかなり低く、SQLを実施したら、なんと3分以上がかかってしまい(テーブルデータ量が多いから)。
ここでは、かなり軽いSQL文を掲載します。
僕が実験した結果は、SQL処理時間は元の1/200ぐらい短くした。
では、データベースでのすべてのテーブル名称、レコード数及び各テーブルの使用容量を確認するSQL文です。


SELECT 
      a.table_name --テーブル名称
      ,a.num_rows

続く...

本当に久しぶりブログを更新してなっかた。
本日は「キーボード入力」で変な入力モードがあったので、
ここにて解消方法をメモする。(実は10年前に初めて日本に仕事したときも、このような変なキーボード入力現象がありました。)

現象としては、元々ローマ字で日本語を打つ状態のキーボードをいきなり変な入力となり、例えば【あ】入力しようとしたら、ローマ字【a】を打ったら、【ち】となってしまい、すごく困まりますね。
これは超簡単で解消できる。
キーボードでキー【Alt+カタカナひらがな/ローマ字】をおしたら、入力モードをローマ字入力モードに戻ります。

先日にEc-cube3.0.3をインストールした。何とか画面を無事に表示できたが、「http://domain/projectname/html/」のような変なURLとなっていた。どうしても「/html/」をURLに含まれないようにしたいですよね。

本記事では、(例)http://www.zanmai.net/ec3/htmlのようなURLでの/html/を消して、http://www.zanmai.net/ec3/のようなURLに変更するサンプルです。

設定ファイルapp/config/eccube/path.ymlを編集
⇒10行目にroot_urlpath: /ec3/html/を、 root_urlpath: /ec3/ に変更した。…

続く...

2015年7月1日からEC-CUBE3.0.1をリリースした。バージョン2.xxと大きく変わった。
特にフレムワークもあまり使われていないのSilexを採用し(symphonyみたいのフォルダー構造)、従来のフォルダー構成と大きく変わり、バージョン2.Xに慣れてきた利用者・開発者またはこれからECCUBE導入しようの企業にとしては、朗報ではないでしょうか。
だが、ECCUBEの本家またはECCUBE関連の開発会社としては、絶好のチャンスです。なぜなら、パッケージ導入&開発のコストが著しい高くなるから。
早速ですが、EC-CUBE3.0.3のインストール手順を共有します。
ロリポップやさくらなどのレンタルサーバでのインストールもこの手順を使ってうまくインストールできると思う。ここはローカルでxampp環境でインストール手順を掲載

続く...

前の記事でconfig.phpファイルにドメイン名をHTTP_URLとHTTPS_URLに設定したら、WWWありなしを自動的にでき、.htaccessを弄らずにwww有りなしに統一できると記載しました。
なお、ECCUBE仕様でtransctionidがURLに着いているため、例えばwwwありに統一したサイトを、wwwなしでアクセスしたら、wwwありのURLに自動的にリダイレクトする同時に、urlの後ろにtransactionid=xxxxxxxxxxxxxを付いている。
サイトは全然正常に動きますが、transctionidは若干邪魔に感じられている。
このtransactionidを消すために、.htaccessにwwwありなしのロジックを追加してください。
例え、wwwありに統一する場合、.htaccessファイルに下記のコードを入れる。

続く...

ECCUBEを使って販売ショッピングサイトを構築したところ、お客さんの要望はwwwありに統一にする。
一番簡単な方法は.htaccessでリライトする。しかし、いろいろをお試したが、うまくできませんでした。
一応下記のようなコードを追加した。


RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^guider\.jp$
RewriteRule ^(.*)$ http://www.guider.jp/$1 [R=301,L]
正しく動けば、http://guider.jpをアクセスしたら、URLを自動的にhttp://www.guider.jpに変わるはず。でも、できなかった。
逆に、wwwありのURLを自動的にwwwなしに変わってしまった。…

続く...

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