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本日の記事は、背景画像に徐々に透明するdivを被る効果が表せるCSSを掲載します。
特に画像を見出しの背景とし、左から右へかけて徐々に透明にする場合、本記事を参考になれると思います。

→背景画像をご覧ください。



→CSS適用後のイメージをご覧ください。…

続く...

本日の作業中で、データベースでのすべてのテーブル名称、レコード数及び各テーブルの使用容量を確認することがあった。
グーグルしたら、沢山の記事があった。しかし、皆は似ている記事を掲載している(笑)。
検索結果の3ページまで閲覧したが、結局、みんなは同一SQL文となる。
残念ながら、そのSQLは効率がかなり低く、SQLを実施したら、なんと3分以上がかかってしまい(テーブルデータ量が多いから)。
ここでは、かなり軽いSQL文を掲載します。
僕が実験した結果は、SQL処理時間は元の1/200ぐらい短くした。
では、データベースでのすべてのテーブル名称、レコード数及び各テーブルの使用容量を確認するSQL文で。コピペで実施してみてくださいね。


SELECT 
      a.table_name --テーブル名称

続く...

本当に久しぶりブログを更新してなっかた。
本日は「キーボード入力」で変な入力モードがあったので、
ここにて解消方法をメモする。(実は10年前に初めて日本に仕事したときも、このような変なキーボード入力現象がありました。)

現象としては、元々ローマ字で日本語を打つ状態のキーボードをいきなり変な入力となり、例えば【あ】入力しようとしたら、ローマ字【a】を打ったら、【ち】となってしまい、すごく困まりますね。
これは超簡単で解消できる。
キーボードでキー【Alt+カタカナひらがな/ローマ字】をおしたら、入力モードをローマ字入力モードに戻ります。

先日にEc-cube3.0.3をインストールした。何とか画面を無事に表示できたが、「http://domain/projectname/html/」のような変なURLとなっていた。どうしても「/html/」をURLに含まれないようにしたいですよね。

本記事では、(例)http://www.zanmai.net/ec3/htmlのようなURLでの/html/を消して、http://www.zanmai.net/ec3/のようなURLに変更するサンプルです。

設定ファイルapp/config/eccube/path.ymlを編集
⇒10行目にroot_urlpath: /ec3/html/を、 root_urlpath: /ec3/ に変更した。…

続く...

2015年7月1日からEC-CUBE3.0.1をリリースした。バージョン2.xxと大きく変わった。
特にフレムワークもあまり使われていないのSilexを採用し(symphonyみたいのフォルダー構造)、従来のフォルダー構成と大きく変わり、バージョン2.Xに慣れてきた利用者・開発者またはこれからECCUBE導入しようの企業にとしては、朗報ではないでしょうか。
だが、ECCUBEの本家またはECCUBE関連の開発会社としては、絶好のチャンスです。なぜなら、パッケージ導入&開発のコストが著しい高くなるから。
早速ですが、EC-CUBE3.0.3のインストール手順を共有します。
ロリポップやさくらなどのレンタルサーバでのインストールもこの手順を使ってうまくインストールできると思う。ここはローカルでxampp環境でインストール手順を掲載

続く...

前の記事でconfig.phpファイルにドメイン名をHTTP_URLとHTTPS_URLに設定したら、WWWありなしを自動的にでき、.htaccessを弄らずにwww有りなしに統一できると記載しました。
なお、ECCUBE仕様でtransctionidがURLに着いているため、例えばwwwありに統一したサイトを、wwwなしでアクセスしたら、wwwありのURLに自動的にリダイレクトする同時に、urlの後ろにtransactionid=xxxxxxxxxxxxxを付いている。
サイトは全然正常に動きますが、transctionidは若干邪魔に感じられている。
このtransactionidを消すために、.htaccessにwwwありなしのロジックを追加してください。
例え、wwwありに統一する場合、.htaccessファイルに下記のコードを入れる。

続く...

ECCUBEを使って販売ショッピングサイトを構築したところ、お客さんの要望はwwwありに統一にする。
一番簡単な方法は.htaccessでリライトする。しかし、いろいろをお試したが、うまくできませんでした。
一応下記のようなコードを追加した。


RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^guider\.jp$
RewriteRule ^(.*)$ http://www.guider.jp/$1 [R=301,L]
正しく動けば、http://guider.jpをアクセスしたら、URLを自動的にhttp://www.guider.jpに変わるはず。でも、できなかった。
逆に、wwwありのURLを自動的にwwwなしに変わってしまった。…

続く...

Favorite.phpからお気に入り商品削除はうまくできますが、別のページで同じjavascriptメッソドなのに、削除できない障害が発生しました。
ここは別のページ(例:hoge.php)で、お気に入り商品削除できない障害の解決方法をメモーします。

Favorite.tplファイルで削除のコード


<a href="javascript:eccube.setModeAndSubmit('delete_favorite','product_id','<!--{$product_id|h}-->');">

続く...

最近wordpressを少し触りました。そして簡単なブログを立ち上がった。サイトを構築したところ、ショートコードがうまく動かない問題がありました。本章ではショートコードうまく動かないときの対策を公開します。

経緯:固定ページに特定カテゴリ記事を入れる。
例:中華料理の「山東料理」の固定ページに、カテゴリを「山東料理」の記事を固定ページに入れる。
それでは、固定ページで「ショートコード」を呼んで、指定したカテゴリの記事を入れる。
まず、管理画面から、functions.phpに下記のコードを入れる。
ファイル:「外観」→「テーマの編集」に行って、「テーマのための関数 functions.php」


/****************************************************
*

続く...

開発したECCUBEのソースとデータベースのデータを、最後にお客様に納品(移行)が必要です。
ここでの納品とは、納品物の作成と本番リリースのことを指します。
本記事では、ECCUBE移行に置ける納品物の作成手順と本番リリース手順を掲載します。
※開発環境⇒開発ツー:EclipsePHP  WEBサーバ:lolipopレンタル DBサーバ:lolipopレンタルでのMysql
※本番環境⇒lolipopレンタルサーバ

まず、ECCUBEの納品物の作成について
開発の際に発生した不要なファイル・ログや一時データなども含まれている。そのままでお客様への納品物に入れてしまうと、間違いなく怒られる。
また、本番運営したら、これらのごみデータによって何かがのトラブルを発生するコースも少なくありません。特にお金に関わるトラブルが大変だと思う。…

続く...

約2年前までには、ロリポップレンタルサーバでzipファイル解凍サービスがありました。
lolipop側でその後何かがの理由で当該サービスを外しました。
(お客様にお知らせしたかどうかを未明)。ロリポップレンタルサーバを利用しているユーザにとしては、やはり損となります。
それでは、自分でzipファイル解凍の機能を作成していきましょう。
コードは以下となります。


<?php
$zip = new ZipArchive();
// 解凍先フォルダーを作成
$unzip_folder = "./unzip/unzip" + $_SERVER['REQUEST_TIME'];;
if (!mkdir($unzip_folder, 0777, true)) {

続く...

本記事のテーマでは、メニューナビゲーションで、URL静的化した[http://www.XXXXX.com/products/list40.html]のような無意味なURLを有意な[http://www.XXXXX.com/products/apple.html]のようなURLにカスタマイズの方法です。
雑談が多くて、太字のみでお読みください。


ECCUBEを使ってECサイトを構築したら、管理画面で商品登録する際に、カテゴリを指定できます。
それを指定したら、フロントページには、そのカテゴリに所属する商品一覧を簡単に検索できます。…

続く...

SEOのことを考えると、もちろん静的なURLの方が有利だと思います。
最近の検索エンジンの進化により、動的なURLにも悪い影響せず、評価できましたが、
静的化にしても損がないだろう。
以下はECCUBEのURLを静的化のメモです。

先ず、.htaccessファイルで下記のコードを追記


RewriteEngine on
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule ^products/detail([0-9]+).html products/detail.php?product_id=$1&%{QUERY_STRING} [L]
RewriteRule

続く...

lolipopで自動バックアップサービスがあります。残念ながら有料オプションとなります。
毎回手動でアプリソースとDBデータのバックアップできますが、やはり面倒臭いですよね。
ここで簡単なCGIでDBを自動的にバックアップ方法を紹介します。
非常に簡単です。

#!/bin/sh
user=LAA1234567
passwd=12345678
dbname=LAA1234567
hostname=mysql123.phy.lolipop.jp
mysqldump $dbname -u$user -p$passwd -h$hostname > $dbname.sql
zip -qm $dbname $dbname.sql
echo Location: $dbname.zip

続く...


どうも開発中のサイトを外に見せたくないですね。
basic認証や.htaccessにIP制限などで外からの閲覧が防止できます。
ところで、IP制限などの場合(特定IPのみ許可する)、内部ユーザは家庭ネットワークのよく変わるIPからのアクセスもできなくなってしまう。

インタネットでログインチェックかける記事が沢山あります。その中のある方法を試したが、ページの左メニューは未ログイン状態も見える。
まぁ、右側のページのメインコンテンツが隠されたから、・・・・・

今回は別の方法でEccubeの全ページにログインチェックを入れる。(2 steps)
先ず、data/class_extends/page_extends/LC_Page_Ex.phpに以下のコードを追加してください。


/**
* 全ページをログインチェックを実施する。TODO

続く...

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