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最近は、サイトにSSL証明書入れ、httpをhttpsに統一表示しました。
統一方法は他人ブログに既に沢山掲載していますが、残念ながら大部の方法はさくらインタネットレンタルサーバに適用できませんでした。


#動けない例:
   RewriteCond %{HTTPS} off
   RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R=301,L]
上記を.htaccessに入れたら、無現ループや500エラーなどの発生が多くあります。


#正常例:
   RewriteCond %{HTTPS} off
   RewriteCond %{HTTP:X-SAKURA-FORWARDED-FOR} ^$

続く...

ほぼ1カ月の休憩時間をかけて、スケジュール調整の「出欠席調整」オンラインサービスを開発し、今日までやっと完了しました。
未だ完璧なサービスではないけど、スケジュール調整の基本機能を揃いましたので、ほかのサイトで提供しているスケジュール調整サービスに負けないと思います。
それでは、スケジュール調整の「出欠席調整」オンラインサービスを詳しく紹介させていただきます。

1、出欠席スケジュール調整イベントの新規作成
 以下の項目が記入できます。…

続く...

前の文章で「CakePhpでのフラッシュメッセージ表示問題」の解決方法を掲載しました。
簡単に言うと、Cakephp2.7以後に非推奨となり、CakePHP3.0から削除する予定のFlash表示方法の


×$this->Session->SetFlash(‘メッセージ’) 
→ 
○$this->Flash->set(’メッセージ’)
で問題解決のキモです。

なお、上記の通りにソースコードを書き換えたら、下記のようなコメントコードを出るかもしれない。
対策はflash.ctpやsuccess.ctpなどのファイルで、シグネチャメッセージを削除する。…

続く...

最近Cakephpを少しい触っています。ところで完了画面やワーニング・エラー画面でメッセージを表示でflashを利用したら、下記のようなエラーが画面で出ています。


Notice (1024): Element Not Found: Elements/default.ctp [CORE/Cake/View/View.php, line 425]
コントローラ中で、$this->Session->setFlash(‘エラーメッセージ’,…)のように、ちゃんと正しく設定している。
更に調べたら、CakePHPのドキュメントにこう書かれています。
バージョン 2.7.0 で撤廃: フラッシュメッセージの作成には フラッシュ を使用すべきです。 setFlash() メソッドは、3.0.0 で削除されます。

続く...

外部キーを持つテーブルの外部キーを更新したら、下記のような更新エラーが発生、更新できなくなります。
#1451 - Cannot delete or update a parent row: a foreign key constraint fails …
この場合、更新する際に外部キーチェックをしない指示を明示したら、更新できます。
下記コードを参考ください。


SET FOREIGN_KEY_CHECKS=0;
Update you_table set fk='test' where fk='oldvalue';
SET FOREIGN_KEY_CHECKS=1;

続く...

ページのコンテンツが少ない時に、画面フータ(footer)が上に上げってしまい事象が見たことがありますね。
画面のフーターなのに、ページの中央部頃に上がったら、ページのバランスがもちろん悪くなりますし、
お客様から御サイトへのイメージも良くないと思います。

本記事では、ページのコンテンツが少ないときにも、CSSでfooterをモニターの下部に表示させるサンプルコードを掲載します。
一言でいえば、ページメインコンテンツの高さを調整し、footerを下部に表示させる。
ここで、コンテンツの高さ = ページの高さ - headerの高さ - footerの高さ

DEMO


<style

続く...

会社Pマーク取得の際に、お問合せページがHTTPS及びお問合せ確認画面が設けるのが必要と指摘された。
確かに現在のお問合せ画面では入力画面入力したら、確認画面がなくて直接完了ページに遷移する流れになっている。
それは当時にコスト・開発時間削減の目的で確認画面を開発してなかった。
なお、どうしてもPマークを取得しなきゃいけないので、確認画面の開発作業が依頼された。

では、ここではページリロード無しで確認ページ表示できる方法を紹介させていただく。
(所謂ページ遷移せず、お問合せ入力フォームと確認ページが同じページに表示する)

JS・Jqueryの経験を持っていれば、1時間程度で理解できると思います。
分からなくても、コピペーで使えるものなので、実用にも問題がありません。
point:
①入力フォーム

<div

続く...

本記事は「マウスホイールでテーブルを左右及び上下スクロールさせる」方法を掲載します。
動き:①左右上下スクロールバー移動したら、ヘッダー又はタイトルが固定し、横・縦部分は連動でスクロールする。
   ②左メニュー・タイトル範囲内に、マウスホイール上下スクロールしたら、ヘッダー固定し、テーブルを上下スクロールする。
   ③詳細データ範囲内に、マウス上下スクロールしたら、左タイトル固定し、テーブル左右スクロールする。

【DEMO】マウスホイールでテーブルを左右及び上下スクロールさせる
【ソース】


<html>
<head>
<meta

続く...

買い物にて買いたいものがたまに買い忘れることが多いです。
ある日突然このアイディアを考え出しました、QRコードにメモ内容を格納して、スマホからQRコードを読み込んで、買い物する。
もちろん、紙に手書きしてら写真を撮れば、買い物の際に便利につかるですね。なお、写真なんて変われないものですし、写真での文字内容もコピーできない。

では、QRコード作成できるツールのURL:
便利ツール:QRコード作成
http://www.benri.jp/widgets/qrcode/qrcode.html

生成したQRコードをスマホに読めば、買い物の際にメモ帳で利用できますね。

続く...

HTML5から新規追加した機能であるweb storageの利用場面がありました。ここで一番基本なサンプルを載せます。

例:テキストに入力した値をweb storageに保存。そして保存した値を取り出しサンプル。


<!doctype html>
<html>
<head>
<meta charset="utf-8">
<script src="http://code.jquery.com/jquery-1.7.2.min.js"></script>
<script>
$(function(){
	/* 入力値をweb storageでローカルに保存 */

続く...

IEで「127.0.0.1は応答していません」エラーが発生する場合、「互換モード」が設定してないが原因です。
互換モードを設定したら、改善できます。
手順:

 IEブラウザで閲覧サイトをアクセスする。
 →ブラウザ「ツール(T)」を開き、「互換表示設定(B)」をクリック
→追加するWebサイト(D):に閲覧している画面のIPを入れて「追加」
※「イントラネットサイトを互換表示で表示する(I)」 がデフォルトでチェックされている。
  ※「Microsoft互換性リストの使用(U) がデフォルトでチェックされている。

以上、メモを。

続く...

同じテーブル中でレコードをコピーし、プライマリキーのみ変更する場面がありますね。
この時、このようなSQL文でレコードをコピーできます。


INSERT INTO tableName 
	select '変更するカラム値', column2, column3, column4, column5, … ,columnN from tableName where pk='コピー元PK'
SQL文を見れば、難しくないですが、テーブルのカラムが多い場合、例えて数百カラムのテーブルの場合、SQL文が膨大になってしまい、
手書きがすごく時間がかかるかもしれない。この場合、

--テーブルのカラムをリスト
DESC tableName

続く...

今後いつかに再度使うかもしれないので、ここでメモ。

■oracle_home場所の確認($ORACLE_SID:$ORACLE_HOME:[Y|N] のフォーマット形式で記述されている)
 

cat /etc/oratab
→結果は下の図

続く...

本日にローカルPCのOracleが突然接続ができなくなってしまった。
Oracle SQL Developerツールで「ORA-28001 the password has expired.」というエラーメッセージが出ています。
パスワードが期限があるの?と思いつつ、無料版なので何とも言えないですね。
すぐにグーグルして、やはりOracle11gが180日期限でパスワード切れになるんだった!
他人のブログを参照してから、アカウントがロックされている可能性があると思いながら、コマンド
【alter ユーザ名 acount unlock】
を実施してみたが、alterコマンドが認識できないエラーが出ました。(笑、まだログインしてないので、何も考えずにalterコマンドを打ってしまいました)…

続く...

本日の記事は、背景画像に徐々に透明するdivを被る効果が表せるCSSを掲載します。
特に画像を見出しの背景とし、左から右へかけて徐々に透明にする場合、本記事を参考になれると思います。

→背景画像をご覧ください。



→CSS適用後のイメージをご覧ください。…

続く...

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