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以前のブログでテーブルのヘッダーや左欄タイトル固定しながらスクロールできる方法を掲載しました。
ここは前の記事参照しながら、よりきれいデザインしたものです。
コピペで利用できるので、ぜひお試してみてください。


<html>
<head>
<title>テーブルヘッダー固定で左右スクロールサンプル</title>
<meta charset="utf-8"> 
<meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0"> 
<style type="text/css">
@charset

続く...

<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<meta charset="utf-8" />
<title>get lat-lon use Geolocation</title>
</head>
<body>
<style>
.Location {
border: 1px solid blue;
}
.Gsi-iframe-wrap {
width:100%;
height:calc(100vh - 200px);
}
.Gsi-iframe {
width:100%;
height:100%;
boder: 0;
}
.gsi_centercross {…

続く...

近いうちに筆者運営しているサイトに「スマホで現在地の経緯度や標高」測れる機能を追加したいと考えている。
本日の技術調査で「html5のGeolocation機能で現在地の経度情報を取得」をここでメモする。


<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
    <meta charset="utf-8" />
    <title>Geolocation Sample</title>
</head>
<body>
<script type="text/javascript">
    if (navigator.geolocation) {
        //

続く...


Javascriptコーディング際に、関数や変数などの命名ルールをどうやって命名するかをよく悩んでました。
ここでJSの命名ルールをメモします。


命名規則一覧
グローバル変数(名前空間)
lowerCamelCaseを使う
プロジェクト名やライブラリ名と関連付けられた一意の名前にする
例1:myProject.myModule1.bar
例2:sessionTimeOut.second

定数
すべて大文字で、単語毎にアンダースコアで区切る
例:CONST_VALUE

関数
lowerCamelCaseを使う
動詞または動詞+名詞となるように命名する
例1:run

続く...

プライマリーキーがないまたはPKを分からない既存テーブルのデータに対して、複数のキーを組み合わせてデータを唯一確定できるかのSQL文です。ここでメモを。


SELECT 
	count(1) 
FROM 
	your_table --テーブル名
group by 
	col1,col2,col3 --想定の複合キー
HAVING 
	count(1)>=2;
上記、レコードが無ければ、現時点のデータに対して、この複数のキーを組み合わせてテーブルのデータを唯一確定できると思います。

続く...

仕事中にCSVファイルをエクセルで開く際に、頭が0から始まる文字列は0を勝手に省略させることがありました。
問題がある文字列のセルや列を「セルの書式設定」で文字列に設定しても0が省略のまま、何も変わりません。
下記の図でのE列(0から始まる文字列が勝手に0なしに表示)

続く...

僕が持っている複数のサイトにアンカーリンクのデザインを適用する予定ですので、ここでメモする。

<style>
a {
	text-decoration: none;
}
/*-------------------------------------------------
 * アンダーバーFrom left to righ
 *-------------------------------------------------*/
a.underline-left-to-right {
  position: relative;
  display: inline-block;
  transition: .3s;
}
a.underline-left-to-right::after {
  position:

続く...

今後に自分のホームページに導入予定のため、ここでメモする。
コピペで使える。

<html>
<head>
<meta charset="utf-8" />
<meta name="viewport" content="width=device-width,initial-scale=1">
<title>サンプル</title>
<meta name="Description" content="" />
<meta name="Keywords" content="" />

<meta

続く...

コピペでCSSのレスポンシブテーブル例
自分のホームページに導入する予定ですので、ここでメモする。


<head>
	<meta charset="utf-8">
	<meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge">
	<meta name="viewport" content="width=device-width, maximum-scale=1.0" />
</head>
<body>
<style>

* {
	margin: 0;
	padding: 0;
}
#contents {

続く...

CSSで処理中のアニメーションアイコンを作りました。
コピペで使えるので、ここでメモする。


<style>
.ProcessingBlock {
	width: 100%;
	display:table;
	position:relative;
	border:1px solid #CCC;
	height: 100%;
}
.Processing {
	width: 100%;
	height: 100%;
	margin: 0 auto;
	text-align: center;
	display:table-cell;
	vertical-align: middle;
}
.Processing>div.Bounce {
	width: 12px;
	height: 12px;

続く...

ホームページ作成する際に、html5タグのfieldsetのタイトルを真ん中にセッティングすることがありました。
chromeで正しく中央揃って表示していましたが、IEを確認したら左寄せて表示されてしまい、バランスが若干悪くなっています。
legendをCSSで調整してみましたが、どうも真ん中に表示できません!
確かにfieldsetに対して、各ブラウザの解釈は微妙にズレてます、最後はfieldsetタグを使用しなく、普通のDIVタグでfieldsetと同じレイアウトを表示することにできました。
コードは下記の通りです。コピペでご利用できます。


<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta

続く...

PostgreSQLのテーブルにCSVデータをインポートする際に、下記のようなエラーメッセージが出てました。
よく発生するエラー、且つ簡単に解決できる問題ですが、ここでメモする。


ERROR:  An error occurred while processing columnar table ([Sybase][ODBC Driver]
[Sybase IQ]Right truncation of string data)
CSVデータでのある列のコンテンツをテーブルに対応するカラムにインポートする際に、カラム桁数が足りなくて、コンテンツ(右側)を切り捨ててしまうので、インポートエラー発生。

CSVデータを確認したら、作成日の列のコンテンツ:2018/04/17…

続く...

旧暦2033年問題とは?
簡単に言えば、現行の天保歴に基づいて2033年の9月か10月を消えてしまう問題。

それでは、2033年問題の発生原因と影響及び解決方法を話したいと思います。

2033年問題を説明する前に、旧暦のルールの一部を事前に知っておきましょう。
ルール1:新月はその月の1日とされます。(月が何も見えない日)
ルール2:秋分は必ず旧暦8月中、冬至は必ず旧暦11月中とされます。

■発生原因:
それでは旧暦2033年問題の発生原因を説明します。
分かりやすく、旧暦2033年問題を表でご説明しましょう。…

続く...

作業中によく使われているので、ここでOracle、PostgreSQL、MySQLでのテーブル一覧、ビュー一覧取得SQL文をメモする。

■テーブル一覧取得・確認


--Oracle
select table_name, tablespace_name, status from user_tables;
select table_name, tablespace_name, status from tabs;
--PostgreSQL
select relname as TABLE_NAME from pg_stat_user_tables;
--mySQL
show tables;
また、show tables from データベース名;

続く...

本日エクセルの算式を使って作業時間合計する際に、sumif関数を利用しました。
先月にも全く同じく、条件も何も変わってないのに、いきなり動かなくなってしまいました。


//算式例:sumif(A2:A32,"ワールドカード",B2:B32)
SUMIF(作業日報!$H$4:$H$32,LEFT(コード表!$B3,1)&"*",作業日報!$G$4:$G$32)
//説明:[作業日報]Sheetの列H4~H32範囲のコンテンツの中で、[コード表]SheetのB3セルの頭1桁と同じ場合、[作業日報]Sheetの列G4~G32までの時間を合計するようにします。
上記、何等かの原因で関数が正しく動かなくなり、結局0.0となりました。(実際は166時間)…

続く...

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